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2018年8月の教え

「事実が仏法」

今の呼吸も足の裏からの刺激もいのちの事実です。
そして「時」そのものです。それを道元禅師は「有は時なり」と言うのです。
存在はそのまま時間だと言う。

2018年5月の教え

禅語「吾道一以貫之」(わがみちは いちをもってこれをつらぬく)
自分の道は、つねに一貫しているにがいい。
何があろうとも心はぶれず一貫して行えばいい。

2017年1月の教え

「光明というは人々なり」

相手のつらさに共感する
光明というは人々なり、万法の生命は人間みんなの中に存在している。
みんなで仏の生命を輝かせているのであり、一人一人が仏様の光明なのだ。
縁のあった人が苦しんでいたら、飛んでいって、苦しみから解放するように
尽くす。彼の生命と自分の生命は一心同体である。友が悩み苦しんで、友の
仏の光が消えかかってしまうと、自分も暗くなる。

新年明けましておめでとうございます

大応寺ギャラリー07

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